今回の反省点。ぬるすぎる。

構想を練ってると

ギャラリー側と作家側との関係とか

 

将来、自分が両方を勤めるとなると

現在のギャラリーのあり方とか

参加してわかったけど。

 

ぬるい。

 

これじゃだめ。

このままじゃダメ。

 

じゃあ、次はどうするか。

 

貯めて自分で開催するしかない。

時間がかかってしまうと思う。

すごい勉強になったし、この方法では

いかんせよぬるい。

f:id:umberartwork:20211026181534j:image

ギャラリー側には作家に敬意も必要。

ギャラリーとしても利益も必要。

もちつもたれつの関係ができなければ

成立しない。

 

じゃなきゃギャラリー側は潰れるし。

作家は作品を出さない。

 

現在、勤めててわかったけど

利益は出さないと意味がない。

出せる作品を産まなければならない。

 

ギャラリー優位な状況下ではダメ

この数ヶ月でギャラリー優位な状況下を感じた。

自分の立ち位置を感じた。

 

それじゃダメなんだ。

こうゆうのじゃない構想が成立させるには

実践が必要。

 

自分の今やりたいこと、実現するにはまだ

時間がかかりそうだ。

 

作家を趣味にしない資金。

作家は慈善事業ではない。

 

お金に敏感な日本人の感覚は

正直、日本人でありながらうんざりだけど

 

作家にお金を払うということが当たり前の状況が

自分に成立されるまでやっていくしかないと思った。

 

ではこの辺で^^